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しげき!ナイスタンジョウビ!
俺はHAPPY BIRTH DAY と書かずにナイスタンジョウビ!といわせてもらう(謎) えっと~なんか誕生日から少しおくれちゃったけど それは決して忘れてたわけじゃなくて、あえて遅く書くことによって みんなが一番コメント見るんじゃないかなぁと思いまして、、、 そんで目立てるかなぁと、、、 かといっておもしろいコメントも思いつかず、、、 冒頭でいきなりわけわからんこと言ってすべってるし、、、 でもね!8ってすごい縁起のいい数字じゃない? それが重なる日に生まれたなんて! 俺もそれを計算して重なるようにするわ! いや~なにかとめでたいねぇ 23さいかぁ、、、小さい頃の23歳って完全に大人やったよなぁ それにしてもめでたいねぇ ふと、日本経済に目を向けてみると、急速な科学の進歩により成長している。 パソコン、携帯電話、冷蔵庫、昔では考えられないようなものまで出来ている。 さて、これからどんなテクノロジーが僕たちを楽しませてくれるんだろう? いやぁそれにしてもめでたい! ナイスタンジョウビ!! こう見えてしげきの23歳を心から応援しています◎ 玄子 隼人 # by bukiyoo | 2007-08-09 03:29
2006年8月8日
僕らは贈り物を贈った。 そう、野球好きな彼にとっては大喜びの1品だったに違いないあのファミコンのカセット。 プロレスが大好きな彼が待ち望んだと思われるアントニオ○木の人形。 そして、大分が大好きな彼にとってピッタリのあのイカス帽子。 WINGSのCDの100倍は価値のある贈り物を贈った(と自負している)あの日から丸1年が経った。 2007年8月8日 一人は東京、一人は横浜、一人は神戸、一人は京都、一人は未だに別府・・・ と、見事にバラバラに散っている。 1年後(2008年8月8日、北京オリンピック開幕&シゲ24歳の日)にはさらにバラバラになっているのかもしれない。 だけど、こうやってシゲを祝うみんなの気持ちはいつまでたっても色褪せないのではないかと思う。 いつまでもそうありたいものだ。 22歳→23歳、青年から大人になる歳でもあると俺は考えている。 今日は青年→大人になる記念すべき日。 本当におめでとう。 一歩先に大人の階段を駆け上がっていったシゲを祝いながら、残り少ない青年の時間を楽しみつつ俺もちょっとずつ成長していきたいと思う。 あいにく、引越しで写真のデータが入ったCD-Rを実家に送ってしまった&最近携帯なくして変えてしまったという理由で思い出の写真をここに載せれないのを非常に残念に思う。 長くなってしまったが、23歳の誕生日おめでとう。良い1年を。再開したときにはうまい酒を飲もう。 浦 康裕 # by bukiyoo | 2007-08-08 23:51
しげきおめっとう!!
え?いくつ? 23? 一緒やん!! しばらく会ってないけどまた会いたいな!! 素敵なしげきワールドをさらに素敵ワールドに! で、いくつやったっけ? 23!?? めっちゃ一緒やん!! のっぴより # by bukiyoo | 2007-08-08 23:45
♪ハッピーバースディ♪
23歳おめでと♪ 去年ゎ確か、旅行行っててメール遅くなった気がする・・・ 今年ゎばっちり当日に送れた☆ なんかこのブログ見てて、本当にしげき君ゎみんなに愛されてるなぁーって思ったょ。 本当、素敵なことやね!! 22歳のしげき君にゎ本当に本当にめっちゃいっぱぃ迷惑かけたなぁーって思う。笑 すぐ凹んで、すねてみたり、泣いてみたり。 本当、子供やったねゥチ。 ま、今も変わらんけどね・・・ でもそんな風に自分の気持ちをむき出しにしても ゥチを見捨てず、いっつも「アオノさん、アオノさん」って言ってくれるあの環境がすっごぃ心地よかったんょ。 しげき君ゎいっつもゥチにゎひどぃことばっか言ってたけど(笑) でも本当ゎめっちゃ友達思いで、あったかぃ人やなぁっていっつも思ってた。 お仕事大変で凹んでるゥチに たまぁに心配してメールくれたり、本当ありがとね☆ 22歳のしげき君、感謝の気持ちでいっぱぃです。 23歳になっても、ずっとよろしくお願いします★ メールゎシンプルやったから こっちゎまじめに書いてみたりしました。笑 でゎでゎ失礼。 あおの ![]() # by bukiyoo | 2007-08-08 23:23
誕生日ですか。少し前なら連絡取り合って、すぐに車で集合場所に向かっていただろうに。とりあえず鍋やってただろうな。何かある度に鍋だったな、俺達は。嬉しいときも、悲しいときも、確か最後の最後も…
![]() 初めてシゲに出会ったのはスーパーだったっけ。それから急速に(ゆっくりと?)仲良くなったわけだけど。確か当時、こんな格好してたような… ![]() 写真がブレてることは置いといて。 四月から俺達は、当然ながら別々の道に進んできたわけだけど、例えば日常生活や人生というテーマひとつとっても、あの頃とは考え方が変わっていると思う。それは当然だけど、時々何が正しいのか、時々迷ってしまうことがある。そんなとき、大学での俺達を思い出す。遠くから人を見つけては、「あいつは、ああでもない、こうでもない…」って噂話をしていたことを。あんな風に自分自身を観察できれば、きっと悩むことはないだろうと考えてしまう。まぁ悩むのは悪いことじゃないんだろうけど。シゲもなかなか考える人だから、悩むことも多いだろう。そういえば悩みすぎて、大学の最後にホールで一人芝居してたっけ?(シゲじゃなかったかな) ![]() つまり言いたかったのは、大学卒業後、違う環境で生活して、シゲがどう変わったのか。そのうち会って話せるのを本当に心待ちにしてるってこと。まだ卒業から半年も経ってないけど、自分自身に変化はあったはずだ。例えば俺も四月以降、生活の九割をコンタクトではなく眼鏡で過ごしている。凄い変化だ。 最後に、この写真… ![]() この真ん中の人誰だっけ?というか、真ん中がシゲだっけ?じゃ右は………まさか……………妖精? ウルフルズ「泣けてくる」 が心に沁みる 佐々木 昂輔より # by bukiyoo | 2007-08-08 23:21
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